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情報漏洩対策ソフト「テトラガード」

セキュリティポリシーの設定と変更

テトラガードでは、各クライアントに対するセキュリティポリシーを設定する場合、管理ツール画面で「プロファイル」というファイルを作成します。この「プロファイル」には、プロファイル名をはじめ、テトラガード管理サーバーへのインターバル時間やアウトバウンドセキュリティの設定、インバウンドセキュリティの設定、CD/DVDオプションの設定、クライアントへの割り当てなど、基本的なセキュリティポリシーの内容が登録されます。

テトラガード管理サーバーは、この登録された「プロファイル」に基づいて割り当てられたクライアントを管理することになります。この「プロファイル」を複数作成することで、クライアント単位で異なるセキュリティポリシーを実行することが可能になります。また、「プロファイル」のセキュリティ内容の変更も自由に行えます。但し、「プロファイル」の作成や変更を行うには管理者キー(USBキー)が必要で、厳重な管理のもとでセキュリティ管理者が行うことになります。

セキュリティポリシーの設定

 

 

 

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